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第90回定期公演
12.1 時はむかし。東山に登ってきた殿さんとぬけ作は、童子(わっぱ)の持つ見事な花をうばい取ってしまいました。
母親のために手折った大事な花をうばわれた童子は、花を取り返すために二人に立ち向かっていきます。そして・・・・。
狂言の伝統をたくみに生かした現代の児童劇です。

 作:多田 徹      演出:神田 勤
第89回定期公演
66.5 天にもどっていくための衣(ころも〉を、風に飛ばされて
しまった天女(てんにょ)の「あまめ」は、においをたより
にさがし、ようやく「ひこさ」の家にたどりつきました。
天女の衣をひろった「ひこさ」は、天女をひと目見て好き
になってしまい、衣をさがしてやるとウソをつき、天女を嫁
にしてしまいました。
天女も少しずつ「ひこさ」を好きになっていったころ、
とうとうウソがわかってしまいました。
「あまめ」と「ひこさ」はどうなってしまうのでしょうか?
第88回定期公演
11 奥会津には「さば売りと山んば」という題で語り継がれている昔はなしがあります。この昔話を素材にして「鮭売りとやまんば」は創りました
第87回定期公演
39.6 大人が子どもたちのために演じる劇団、童劇プーポが昭和32年に結成されてから、一度
も休むことなく皆さんに支えられて55年間も上演を続けることができました。本当にあり
がとうございました。今回は56年目の新しい出発です。
今回は、脚本も劇団内で創り上げた作品です。二つの有名な狂言からヒントを得て、二人
の小僧さんがチエとチカラを合わせ和尚さんをあわてさせるという痛快なドラマです。
創立55周年記念公演
67.7 会津能楽堂と言う能の舞台をお借りして床などに傷を付けないように細心の注意をしての公演でした。
観客席は露天でしたが雨も降らず天気も良くまぶしいくらいでした。
第86回定期公演
12.8 はだかの王様

昨年同様満席に近い状態でした。
第85回定期公演
27.5 大震災の年にもかかわらず大勢の人にご覧いただけました。
久ぶりの立ち見の方が大勢おられました。
喜多方公演
26.4 10月24日 喜多方市 入田付小学校での
公演です
第84回定期公演
38.3 お待たせしました やっと編集がおわりました
テンポ良く進行したと思います。
動画も暗転時間も修正無しです ごらん下さい
第83回定期公演
69.7 今回の入場者数が近年になくとんでもない数字でした
2回とも立ち見が出 通路にも・・・
合計で1050名!
驚きの入場者数でした
観客反応も多くあり驚きが2倍でした
ただいま分析中。
第82回定期公演
187.3 「ハンナのかばん」の上演。
今回も本の訳者の石岡史子さんも出演でした
3回目公演の公演でしたが・・・
第78回全児演総会 モデル公演
324.8 2008年1月12日 第78回全児演総会 モデル公演で 「ハンナのかばん」
記念公演とほぼ同じスタッフ・キャストでした
50周年記念公演
42.2 11月11日 50周年記念公演でした
「ハンナのかばん」の上演でしたが本の訳者の石岡史子さんも出演でした
2回公演も何とか回りの絶大なるご協力でこなしました
来年1月の上演も決定しています(かわらばんのページで)
第81回 定期公演
26.4 2007年5月3日
81回定期公演でした。会場が鶴ヶ城体育館で照明・音響全て良く有りませんでしたが
何とか観客の皆様にも集中していただけたと思います。
基金公開審査
6.5 2007年3月3日 福島市
公益信託うつくしま基金の助成の公開審査へ参加してきました
演劇祭
25.5 2007年2月11・12日 福島市の福島県文化センターにて行なわれた
ふくしまの歴史と文化の再発見 演劇祭 に参加しました
2006年公演
43.4 2006年5月3日
定期公演 会津若松市文化センターにて 
第79回市民音楽のつどい
41.4 2005年11月27日(日)会津風雅堂
第79回市民音楽のつどい「のらねこ天国」 
第1部  会津シンフォニック・アンサンブルによる吹奏楽
第2部  合唱劇 「11ぴきのネコ」

第2部に出演しました。
2005年定期公演
28.9 2005年5月3日晴れ
こうして豆は煮えました
2005年臨時ニュース
11.6 ラジオ福島さわやか
MY TOWNのがんばれ
マイタウンに生出演
2004年定期公演
55.1 2004年定期公演
わかがえりの水
2003年定期公演
40.2 2003年5月3日公演です
三年寝太郎
2002年記念公演
33.3 2002年5月3日公演のぺーじです
一休さんと珍念さん・和夫鼓 45周年記念公演